和蘭画房の世界 和蘭画房は、絵画の修復を行う京都の工房です

和蘭画房(オランダガボウ)について
株式会社和蘭画房は京都の中心に所在する御所近くの京町家を改造したアトリエで、
洋画を中心とした絵画の保存・修復の業務を行っている工房です。
弊社は1973年に「和蘭画房(オランダガボウ)」という屋号にて 創業し、絵画材料の販売から徐々にシュミンケ社などの画材料の輸入と基底材の製作に移行、母屋横に アトリエを構えてからは画材料の販売とともに、絵画の保存・修復に力を入れて来ました。
弊社は1973年に「和蘭画房(オランダガボウ)」という屋号にて 創業し、絵画材料の販売から徐々にシュミンケ社などの画材料の輸入と基底材の製作に移行、母屋横に アトリエを構えてからは画材料の販売とともに、絵画の保存・修復に力を入れて来ました。

現在は絵画修復の請負、および保存修復に関係するコンサルティングやサポートのサービスをご提供させていただいております。

社名の由来
『和蘭(オランダ)画房』の名前は欧州のHolland(Netherland)に由来しています。
オランダは古くから人々が様々な英知を集めて築き上げた
国であり、レンブラントやフェルメール、ゴッホなどの
偉大な画家を輩出した国です。
和蘭画房という社名には、オランダの国の人々ように社員各自が知識や技術・発想などを出し合い、創意工夫を凝らして芸術分野の発展に努めながら成長し続ける会社でありたいという願いをこめています。
和蘭画房という社名には、オランダの国の人々ように社員各自が知識や技術・発想などを出し合い、創意工夫を凝らして芸術分野の発展に努めながら成長し続ける会社でありたいという願いをこめています。









